ベスト フレンド
今日は朝ログインして昼まで模様替えしてました。
70年代のMUSICにのせてお送りする私のニッキ。

やっぱこうでなくちゃねぇ。
ただでさえフェルッカに緑少ないから、
家の中だけでも緑であふれさせたいのココロ。
ベッドが2個あるのは近い将来の為。。
とりあえず落ちついたので暇になり、
IRON BOYの家の様子を見に行く事にする。

いたいた(笑
あいかわらず意味不明なセンスで内装してましたよ。

「・・・・・・」

「・・・・・・」

ベンダーかよコレ
(っていうかこんなとこにベンダー置いても人こないだろ・・・)

なるほど・・・。
よくわからない。。
とりあえず1個買ってあげよう。

ただでさえ狭いのに、どうしても欲しかったらしい。
オレ 「家の中残り5マスだよ(笑」
IRON 「いや、ドアしめれば6マスだよ」
オレ 「なら問題無いね。」
IRON 「うん」
IRON 「え?」
その後内装を手伝ってると、博士爺からICQが届く。
ICQ from 博士爺
「できたできたできたまきん!!」
博士爺、通称ジジイは和国で知らない人はいないと思われる発明家。
ジジイいわく血エレは自分の研究の負の産物らしい。(きっとうそだろう

さっそくオジャマしたが留守らしい。 とりあえず勝手に中入って物色。

ww、、どえらい部屋に突入。
えらい むさっくるしいなぁ。。 ミドリでも置いておくか。。
IRONが変なブツを発見。

-------説明書抜粋------------------------
作品番号 1903221Y-9113-18LD
作品名 「どこでも船頭君」 著作権 Dr.G-Fが保有
memo----->>>
24時間働く船頭君を有効利用しようと考案。
使いたい用途に合わせる設置型。
船頭君をオブジェクトにドラッグで有効になる。(ON)
注意-------->>
GMサポート時間に使わない事。
かなり面白そうだ。IRONナイス(w
とりあえず適当な箱に設置してみる。

hmm(w

意味ねえええ!!

うわ、くっそヤカマシイ!!
ジジイもクソ役に立たないもの作ってるなぁ。
うるさいので炉に設置してみることにした。


よくできてる。。。流石ジジイだわ・・プチ尊敬。
ジジイ帰ってきたら怒られそうなので
船頭君とっととしまっておとなしく待つ事に。
なにやってんだジジイ!!